はじめまして。


全国生活保護裁判連絡会というHPを拝見しました。


2つ、質問させて下さい。



1.生活保護申請を31日後に封書で却下されました。「(行政不服申立)審査請求」と、「再申請」は同時に行えないのでしょうか?



2.却下通知書に「調査協力を得られなかったから」が却下理由であると書かれていました。審査請求は「『調査協力をした証拠』が必要になるので勝つ(却下を覆す)ことは不可能に近いだろう」と弁護士に言われました。


おかしくありませんか。「調査に協力しなかった証拠があるから、却下」が「普通」であり、却下は妥当ではないのではないのでしょうか?「気に入らない。受けさせたくない」となぜか言っているとしか考えられません。



○補足します。


2017年11月15日に生活保護を申請しました。12月15日に速達で却下通知書が届きました。18年1月15日、民間団体に調整していただいた弁護士の無料相談へ行けましたが、絶望しました。


こちらはできる限り協力していたつもりですし、貧困にあえいでいるのは火を見るより明らかなので、却下の結果と理由に全く納得できません。




申請後2週間、合わせて1ヶ月間、生殺与奪を握られているこちらは気が気でありませんでした。お腹の空いていない人には些事かもしれないのですが、


31日後に届いた却下書に初めて、「「申請後14日間で返答をしなかった理由は」→「調査に時間がかかったから」という曖昧な記述もありました。


自身で「時間がかかった理由は?」→「時間がかかったから」と禅問答を紙に書き、原則14日以内に返答すべき14日以内に可否を通知しなかった理由をよこす事は人権侵害としか思えません。


「調査に時間がかかった具体的な理由を書くこと」「14日以内に連絡ができなかった不備を詫びること」を役所から受けることを剥奪する、公務員による攻撃は迫害されていると感じます。



弁護士に、11月15日の申請日に遡った額を受給開始時に受け取れる「審査請求」ではなく、今回の申請日からに受給を遅らせる「再申請」を勧められました。


今生きるのに必要なお金がないのが問題なので、遡って保護費をもらうより、返答の早そうな再申請を執拗に勧められたので一旦帰宅したのですが、納得できません。



申請をした私が、調査に協力しない合理的な理由もありません。調査を依頼し、調査に協力せず、それを弁護士に相談したり、再審査を請求したいと言うほど支離滅裂ではありません。


支離滅裂な餓死希望者という荒唐無稽なレッテルを私に貼る福祉事務所へ、勧められた通り馬鹿正直に再度申請して、まともに取り扱っていただけるとどうして考えられるでしょうか。人生最後の1ヶ月を覚悟しろという脅迫でしょうか。助けてください。



食べるものがほとんどありません。民間団体にいただいた期限切れ食料でぎりぎり食いつないでいます。シャワーを3ヶ月浴びられていません。所持金は3桁です。


ご返答お待ちしております。


よろしくお願いいたします。