今北産業

飲酒はDNAを損傷してガンのリスクを高めるという研究結果を

英ケンブリッジ大学の研究チームが発表した。

「安全な飲酒量などない」


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アルコールとがんの関係が明らかに DNAを損傷、二度と戻らない状態に-Yahoo!ニュース

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英ケンブリッジ大学の研究チームが、アルコールの摂取が、DNAを損傷してがんのリスクを高めると発表した

教授は、「がんの中には、幹細胞のDNAの損傷が原因でできるものもある。DNAの損傷はたまたま起こる場合もあるが、今回の研究は、アルコールが損傷リスクを高める可能性があると示唆している」と、MRC分子生物学研究所に話している。

英国のがん研究所は、アルコールとの関係が特に指摘されているがんの種類として、口腔がん、咽頭がん、食道がん、乳がん、肝臓がん、大腸がんを挙げている。そのリスクは、ワインやビール、蒸留酒などアルコールの種類とは無関係で、飲む量についても「がんに関しては安全な飲酒量などない」と断言している。

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インターネットでの反応

酒飲めれば10年早く死んでも幸せだからな

これ飲みにケーションとかいうおっさん文化が完全な不健康な害悪文化になっちゃったじゃん

長い歴史の食文化で体質が決まるからな
日本人が一番適応してる食べ物のはやっぱお米

ざまぁw
酒飲めなくて良かったー

看護士だけど葉っぱが一番安全だって医療関係者は皆言ってるよ、みんなタイマ合法化するために頑張ろうぜ!